アイダホ・フォールズ交響楽団
The Melting Pot
ピアノ:カーラ・フーバー
- 外山雄三管弦楽のためのラプソディ
- エイミー・ビーチピアノ協奏曲 嬰ハ短調
- ウィリアム・グラント・スティル交響曲第1番《アフロ・アメリカン》
フロンティア・センター・フォー・ザ・パフォーミング・アーツ · アイダホ・フォールズ、米国
公演詳細・チケット
Photo: Mamoru Hori
プロフィール
ゲオルク・ショルティ国際指揮者コンクール第1位のシズオ・Z・クワハラは、ヨーロッパ、南北アメリカ、アジアでオーケストラとオペラを指揮。オーガスタ交響楽団音楽監督を経て、2019年にマリインスキー劇場首席客演指揮者に就任(現在、同劇場での活動は一時休止中)。東京生まれ、アムステルダム在住。イーストマン音楽学校とイェール大学で学び、2016年に四日市市観光大使に就任。
詳しいプロフィールを読むThe Melting Pot
ピアノ:カーラ・フーバー
フロンティア・センター・フォー・ザ・パフォーミング・アーツ · アイダホ・フォールズ、米国
公演詳細・チケットショスタコーヴィチ:交響曲第10番
ピアノ:ロマン・ラビノヴィチ
ウォートン・センター · ランシング、米国
公演詳細・チケットハンガリーの魂
ピアノ:ヤーノシュ・バラージュ
ハイファ、イスラエル
3月14日 · 詳細・チケット3月15日 · 詳細・チケットチャコン · ショスタコーヴィチ · マーラー/クワハラ編曲
レベッカ・コーン・オーディトリアム、カナダ
バッハ/斎藤編曲 · モーツァルト · ドヴォルザーク
シビウ、ルーマニア
Photo: Mamoru Hori映像を見る演奏写真(リンク先の映像の静止画ではありません)
第1楽章 · マルコ国際指揮者コンクール本選
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Photo: The Mariinsky Theatre抜粋を見る演奏写真(リンク先の映像の静止画ではありません)
演奏より抜粋
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受賞・就任
イオネル・ペルレア国際指揮者コンクール
詳しく読む閉じる2021年、ルーマニアのイオネル・ペルレア国際指揮者コンクールで第2位を受賞。受賞に伴い演奏の機会を得て、ブラショフ歌劇場やシビウ国立フィルハーモニーでの公演につながった。
マリインスキー劇場 · 現在、活動は一時休止中
詳しく読む閉じる2018年にヴェルディ《椿姫》でデビューし、2019年にマリインスキー劇場首席客演指揮者に就任。オペラ、オーケストラ公演、バレエに携わり、《トスカ》《エフゲニー・オネーギン》《マクベス》、ラヴェル《ダフニスとクロエ》などを指揮した。現在、同劇場での活動は一時休止中。
四日市市
詳しく読む閉じる2016年7月、幼少期を過ごした四日市市の観光大使に就任。四日市市にゆかりのある観光大使は、それぞれの活動や国内外のつながりを通じて、市の魅力を広く伝える役割を担う。
オーガスタ交響楽団(米国)
詳しく読む閉じる2009年から2016年まで、米国ジョージア州のオーガスタ交響楽団音楽監督を務めた。7年間にわたるこの任期は、国際的な客演活動と並び、オーケストラを継続的に率いた重要な歩みとなっている。
マルコ国際指揮者コンクール
詳しく読む閉じる2009年、マルコ国際指揮者コンクールで第3位を受賞。本選でデンマーク国立交響楽団を指揮したブラームス《交響曲第2番》とニールセン《パンとシュリンクス》の演奏映像が公開されている。
ゲオルク・ショルティ国際指揮者コンクール
詳しく読む閉じる2006年の第2位に続き、2008年にフランクフルトのゲオルク・ショルティ国際指揮者コンクールで第1位を受賞。国際的な活動を広げる節目となり、ヨーロッパのオーケストラからの招聘につながった。
ゲッツ・シャウダー監督のドキュメンタリー《Conduct! Every Move Counts》は、ゲオルク・ショルティ国際指揮者コンクールに挑む5人の若い指揮者を追った作品。
録音
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